粗大ゴミや不用品の回収・処分業者の集客チラシ

粗大ゴミや不用品の回収・処分業者の集客チラシを作成しました。
アリキヌでは、チラシ作成から印刷まで対応させていただきました。

粗大ゴミや不用品の回収・処分業者の集客チラシ(表)

粗大ゴミや不用品の回収・処分業者の集客チラシ(表)


粗大ゴミや不用品の回収・処分業者の集客チラシ(裏)

粗大ゴミや不用品の回収・処分業者の集客チラシ(裏)

チラシ掲載内容

粗大ごみ・家電・家具・リサイクル品…

家具や粗大ごみなど
様々なごみが散乱したお部屋も…

すぐに丸ごとスッキリお片付け!!
見積無料
お気軽にご相談ください!

~このようなお悩みございませんか?~
「使わない家電製品が多数ある」
「入院や老人ホーム・ケアセンター入居の前に、自宅の不用品を処分したい。」
「昔は大勢で住んでいたが、独立、就職、進学、結婚等で家族が減ってしまい不要な家具などが多数ある。」
「信頼できる許可業者に依頼したい」
「高齢・病気・怪我・身体的障害などの理由で、家の中の不用な物を自分では廃棄、処分できない。」

□家電製品
□使わない遊び道具
□食器・什器
□家具・寝具
□古い自転車
□健康器具

ご家庭のゴミから倉庫や納屋の不用品処分まで
回収・処分致します!

■2トンダンプ収集運搬料
1台 20,000円~(税別)
※処分料は別途かかります

■軽トラック収集運搬料
1台 5,000円~(税別)
※処分料は別途かかります

対応エリア・回収品目等はお電話でご相談ください
一部回収出来ないものもございます

【お客様の声】
・長年、気になっていた古い冷蔵庫や冷凍庫を廃棄できてホッとしました。
糸島市志摩 T様

・使わなくなった食器棚やタンスを捨てて、家の中がスッキリしました。
糸島市 O様

不用品処分だけではありません!
まだまだお役に立てることがあります!
ぜひ裏面をご覧ください!!

~このようなお悩みございませんか?~
「使わない家電製品が多数ある」
「昔は大勢で住んでいたが、独立、就職、進学、結婚等で家族が減ってしまい不要な家具などが多数ある。」
「入院や老人ホーム・ケアセンター入居の前に、自宅の不用品を処分したい。」
「信頼できる許可業者に依頼したい」
「高齢・病気・怪我・身体的障害などの理由で、家の中の不用な物を自分では廃棄、処分できない。」

お見積やご不明な点など、どうぞお気軽にご相談ください!!
対応エリア回収品目等はお電話でご相談ください
(一部回収出来ないものもございます)

粗大ゴミ・不用品回収業者のチラシデザインについて

粗大ゴミや不用品の回収・処分のチラシで反響を得るためには、やはりビジュアルでイメージを訴求することがポイントです。

汚い部屋が綺麗になるbefore・after写真や、綺麗な部屋をイメージさせるクリーンな画像を大きく使用して視覚に訴えかけましょう。

もしお客様の了承を得ることが出来れば、実際の作業の写真などを普段から撮りためておくと、広告を作成する際に役立ちます。

以下、粗大ゴミ・不用品回収業者のチラシについて、デザインのポイントを詳しくお伝えいたします。

『丸ごとお片付け』のタイトルは斜めに配置してダイナミックさをプラス

『すぐに丸ごとスッキリお片付け!!見積無料』のタイトルは、存在感ある太字のゴシックフォントを使用して、大きく斜めに配置しました。

斜めにして動きをつけることでダイナミックさが増し、読み手の注意を強く引き付ける効果がございます。
色も誘目性の高い赤色・白色・黄色の組み合わせで配色しておりますので、一段とよく目立ちます。

チラシはリーフレットやパンフレットのような読み物ではございません。
パッと見て要る・要らないの判断を下される印刷物です。

そのため、パッと見た時に目を引く要素がある、何に関するチラシかがすぐわかるといったポイントが大切になります。

片付けのbefore・after写真を大きくレイアウトしてアイキャッチに!

チラシには、片付け前と片付け後のbefore・after写真を大きくレイアウトしてアイキャッチにしました。

写真やイラストというのは、人の目線を奪うアイキャッチとしての効果がございます。
この性質を上手く利用することで、読み手の目線をチラシに視線を誘導することができます。

また、写真というのは、見た人に体験をイメージをさせることができます。

散乱した部屋が綺麗になるといったbefore・after写真を載せることで、チラシを見た人に『自宅もこんな風に綺麗にして欲しい』『自分の部屋も綺麗にすっきり片付くかも』といったイメージをさせ、お問い合わせへのきっかけを作ります。

人は、視覚から多くの情報を得ています。
そのため、宣伝広告する際は、言葉だけではなく、写真やイラストといった視覚情報を上手く用いて訴求することがポイントとなります。

お悩み事例はイラストを交えることで読み手の理解と共感をより深める

チラシには、表と裏の両面に『このようなお悩みございませんか?』といった、具体的なお悩み事例をイラストを交えて紹介しております。

それぞれの悩み事例に合ったイラストを加えることでよりイメージが広がるため、チラシを見た人の理解と共感をより深めることができます。

人は、自分に関係ない情報には興味を持ちません。
チラシを撒いて反響をあげるためには、ターゲットとなる人が共感・関心・興味を感じる情報を盛り込むことが大切です。

イラストを使用するかしないかで、見た目の印象は大きく変わります。
デザインの方向性としてイラストが必要でない場合もございますが、当店では細かな点まで気を配ってデザインを構成しております。