総合法律事務所の交通事故被害サポートに関するリーフレット

総合法律事務所の交通事故被害サポートに関するリーフレットを作成しました。
アリキヌでは、リーフレットデザインから印刷まで対応させていただきました。

ご興味を持たれた方は、リーフレットに掲載されている総合法律事務所へ直接お問い合わせください。

総合法律事務所の交通事故被害に関するリーフレット
総合法律事務所の交通事故被害に関するリーフレット

総合法律事務所の交通事故被害に関するリーフレット
総合法律事務所の交通事故被害に関するリーフレット

掲載内容の紹介

交通事故被害者
サポートネット

弁護士だから出来るサポートがあります
総合法律事務所

【受付時間】
10:00~19:00
※土・日・祝日も受付可能です

◆交通事故の被害に遭われお悩みの方へ
交通事故に遭われた方に対し心よりお見舞い申し上げます。
当事務所では、加害者及び保険会社に対する損害賠償金の請求をはじめ、治療に関するお悩みや、後遺障害等級認定に関するご相談など、交通事故における法律実務を幅広く取り扱っています。
まずは、適正な賠償金額の確認から始めましょう!
※なお、物損事故のみの対応はいたしておりません。

【ご存知ですか?】
・交通事故損害賠償の3つの支払い基準!
交通事故の賠償金を計算するうえで異なる3つの支払い基準があります。

■自賠責保険基準
自動車損害賠償保障法に基づいた被害者救済の為の最低補償基準

■任意保険基準
保険会社等が、各社独自に定めた基準

■裁判基準
弁護士会が、過去の判例を参考に算定した基準

一般的に損害賠償金額が、
自賠責保険基準<任意保険基準<裁判基準
となります。

当事務所では、保険会社(加害者)との交渉において、裁判基準を基本に交渉を行いますので、損害賠償金額が適正化されます。

◆このような事で悩んでいませんか?
・保険会社から治療費の支払いがストップ!
・症状固定日は保険会社が決めるの?
・休業補償が低額!
・後遺障害が認定されない!
・慰謝料ってこれが適正?
あなたの不安・不満をお聞かせください。

◆解決実績(賠償金額が適正化されました)
・ケース1
被害者は、バイク走行中に自家用車と出会い頭の衝突事故に遭遇。
顔面醜状及び嗅覚脱失の後遺障害が残りました(後遺障害等級併合7級)。
交渉の結果、賠償金額が保険会社の提示額の2倍以上になりました。

・ケース2
自家用車運転の被害者のセンターラインオーバーを主な原因として、トラックと正面衝突。被害者は死亡した為、遺族が自賠責保険に被害者請求をしたものの、被害者の過失が9割以上であると認定され、賠償金額が大幅に減額されました。
訴訟提起の結果、被害者の過失が大幅に減少し、新たに2000万円以上の賠償金が支払われました。

・ケース3
被害者運転の自家用車が赤信号で停止中、後方から追突された為、頚椎、胸椎及び腰椎捻挫の怪我を負いました(後遺障害はありません)。交渉の結果、賠償金額が保険会社の提示額の2倍以上になりました。

◆お手続きの流れ
【Step1】お電話・メールフォームからお問い合わせください
受傷直後からのご相談が効果的です

【Step2】担当弁護士とのご相談受任手続き等
ご相談内容に合わせ適正な賠償金獲得に向けてのご説明を行います

【Step3】加害者側(保険会社)との交渉・訴訟等
賠償金の増額や後遺障害等級アップに
向けての交渉を行います

【Step4】解決
適正な賠償金の獲得

◆知識+解決力=安心
これまでの実績と経験を基に被害者の方をしっかりとサポートいたします。
一人で悩まずにお気軽にご相談してください。

◆弁護士費用のお知らせ
はじめに、ご自身・ご家族の自動車保険等に弁護士費用特約が付帯されているかを確認してください。

~「弁護士費用特約を使用される方の場合」~
弁護士費用特約を使用される場合は、被害者の方が加入している自動車保険会社が、事故に遭った時の損害賠償請求に必要な弁護士費用を負担する為、ほぼ自己負担無しで当事務所にご依頼いただけます。

弁護士費用特約の補償内容は、法律相談費用10万円、その他弁護士費用300万円が一般的です。

~「弁護士費用特約を使用されない方の場合」~
・初回ご相談料…無料
・着手金…無料

・報酬金
■保険会社等から賠償金額の提示を受けていない場合
20万円+賠償金額の10%(税別)

■保険会社等から賠償金額の提示を受けている場合
20万円+賠償金額の10%(税別)または、提示額より増額した金額の2分の1(税別)を比較してどちらか低い金額を適用いたします

・実費
解決の為に当事務所が支出した、交通費、通信費訴訟費用(印紙代等)、資料取り寄せに要した費用等を実費としてご負担いただきます。

総合法律事務所の交通事故リーフレットデザイン

交通事故被害者サポートに関する総合法律事務所のリーフレットを作成しました。

法律事務所は、弁護士が法律事務を行う事業で、労働・金融・債務・財産など様々な問題に対応しています。
今回は、交通事故被害に特化したリーフレットを作成することで、交通事故患者さんを集患率をアップさせることを目的としております。

以下、総合法律事務所のリーフレットについて、デザイン作成のポイントをお伝えいたします。

交通事故に関する内容だということが一目で伝わるメインビジュアル

リーフレットの表紙デザインは、人目を引きつける要素があり、どんな内容(目的)で発行しているリーフレットなのかということがわかりやすく伝わるということがポイントです。

リーフレットをリーフラックなどにセッティングする際は、表紙が見えるように設置されます。
そのため、リーフレットの顔となる表紙のデザインがとても重要となるのです。

今回は、表紙に交通事故をイメージした写真を大きく配置し、交通事故に関する内容だということが一目で伝わるメインビジュアルを作成しました。
写真やイラストといった視覚情報は訴求力UPのために欠かせない要素です。
文字のみでデザインするよりも、写真やイラストを加えた方が訴える力がグッと増します。

交通事故のお悩みは、各事例のイメージに合ったイラストを加えて訴求力アップ

『このような事で悩んでいませんか?』というカテゴリには、「治療費の支払いがストップ」「後遺障害が認定されない」といった具体的なお悩み事例を挙げました。

事故患者さんが抱いているであろう悩みを具体的に挙げることで、読み手の共感を誘い、リーフレットの内容により関心を持っていただくといった効果が狙えます。

さらに、今回は各お悩み事例のイメージに合ったイラストを加えることにより訴求力をアップさせています。
イメージに合ったイラストを使用することで想像が膨らみやすくなり、より共感や関心が生まれます。

損害賠償の3つの支払い基準は3色に色分けして種類の違いを表現

交通事故損害賠償には、自賠責保険基準・任意保険基準・裁判基準といった3つの異なる支払い基準がございます。
リーフレットでは、それぞれの支払い基準を黄緑色・オレンジ色・ピンク色の3色に色分けし、種類の違いを表現いたしました。

わかりやすいリーフレットを作成するためには、同じ内容の情報はまとめる、異なる内容の情報は分けるといった情報のグループ化が必須です。
そして、グループ化をする際に効果的なのが色分けです。

人は、同じ色は同じグループ、異なる色は異なるグループということを直観的に理解します。
今回のように難しい内容を説明する際も、色分けすることにより『種類・内容が違うんだな』ということを伝えることができます。