一人親方の労災に関する社会保険労務士事務所のチラシ

一人親方の労災に関する社会保険労務士事務所のチラシを作成しました。
アリキヌでは、チラシデザインから印刷まで対応させていただきました。

ご興味をもたれた方は、是非お問い合わせください。

一人親方の労災に関する社会保険労務士事務所のチラシ
一人親方の労災に関する社会保険労務士事務所のチラシ

掲載内容の紹介

一人親方の労災特別加入は一人親方会にお任せください!!

貴社の現場!
一人親方の労災への備えは大丈夫ですか?

【一人親方会3大メリット】
◇年間の事務会費は1万円のみです
入会金や万一の労災申請費用も不要、携帯可能な加入証明書も発行します。

◇最短で翌日から加入(労災補償スタート)できます
保険料・事務会費の入金が確認出来ればその日に加入申請を行います。
その場合、労災補償は翌日からスタートしますので、急な現場入場者がでても安心です。

◇独自開発のWEBシステムで一人親方の労災加入状況をいつでもWEB検索できます
現場入場に必要な加入証明書がいつでもWEBからダウンロードできます。

【WEBシステムのご紹介】
・加入者一覧画面
ログイン後画面では現在加入中の一人親方すべてを一覧出来ます。また検索機能により多数の中からすぐに絞り込み検索が可能です。

・既加入者個人ページ情報画面
一覧表から該当者をクリックすることで個人ページが閲覧出来ます。
個人ページでは、加入の詳細データが確認出来、加入員証も表示印刷することが可能です。
また、この個人ページから「更新申請」「事故申請」「脱退申請」が出来ます。

【保険料・事務会費一覧表】
治療で働けない間の収入補償(日額の80%)や年金の計算のもとになる日額をいくらにするかで保険料が変わります。
ご自身の収入に見合った金額で右の13種類からお選び下さい。

■年間事務会費は1万円のみ
入会金や万一労災時の申請費用は一切不要です。
もちろん携帯可能な加入証明書を発行します。

【万一の労災事故の場合は?】
■手続きは労災申請の専門家社会保険労務士が行い、申請費用は不要です

事故でケガをしたらすぐに事務局にご連絡下さい。その後の手続きの流れをご説明し病院、また監督署に提出する必要な書類を作成します。事務局は、労災申請手続きの経験豊富な社会保険労務士事務所が行いますので安心です。

◇この労災申請手続き費用は不要です。
大変なときに別途の手続き費用を頂くことはありません。

給付基礎日額・年間保険料・年間事務会費に関するグラフ

◆一人親方会労災特別加入事務局
事業のあらゆるリスクに備える専門家・会員の団体です
お問い合わせはお気軽にお電話下さい。

労災に関する社会保険労務士事務所のチラシ

◆一人親方とは

一人親方(ひとりおやかた)とは、建設業などで労働者を雇用せずに自分自身と家族などだけで事業を行う事業主のこと。

Wikipedia-一人親方

一人親方は労働基準法上の労働者とみなされないため、労務管理上の問題としてよく取り上げられます。

今回は、一人親方のための労災を案内する社会保険事務所のチラシを作成しました。
デザインのポイントをご紹介いたしますのでご参考ください。

一人親方の労災に関するチラシであることが一目でわかる

重要なワードや訴求したいメッセージは、フォントの色を変える・サイズを上げる・太さを変えるなどしてメリハリをつけましょう。

今回は、『労災』と『一人親方』のワードにポイントを置き、一人親方の労災に関するチラシであることが一目でわかるようにデザインを構成しました。

チラシは、わかりやすさが大切です。
難しくて内容がよくわからないチラシは読んでもらえません。

そのため、複雑なサービスを扱っていても、それをターゲットにわかりやすく案内する必要があるのです。

吹き出し付の漫画テイストを取り入れたキャッチーなデザイン

労災タイトルの上には、作業員をイメージしたイラストに『貴社の現場!』という吹き出しを付け、漫画テイストを取り入れたキャッチーなデザインに仕上げました。

視覚的にもアイキャッチの役割を果たしますし、デザインに面白味が加わって見る人の興味をひきつける効果がございます。

また、ポイント色には明るい暖色のオレンジ色や黄色を使用し、ポジティブなイメージや積極性を表現いたしました。

年間保険料などの料金一覧は表でわかりやすく視覚化

保険料・事務会費などの一覧は、パッと見てわかりやすく比較できるように表を使って視覚化しました。

表罫線に加え、給付基礎日額・年間保険料・年間事務会費・合計の項目をそれぞれ色分けしておりますので、境界をはっきりと示すことができます。

さらに数字は一段ごとに白色背景を挟んでいますので、金額の違いをはっきりと認識することができます。

境界が曖昧ですと、情報が混乱してわかりにくくなってしまいますので、注意が必要です。