鍼灸整骨院を併設したリハビリデイサービスのパンフレット

鍼灸整骨院を併設したリハビリデイサービスのパンフレットを作成しました。
アリキヌでは、パンフレットデザインから印刷まで対応させていただきました。

ご興味をもたれた方は、是非お問い合わせください。

鍼灸整骨院を併設したリハビリデイサービスのパンフレット(表)
鍼灸整骨院を併設したリハビリデイサービスのパンフレット(表)

鍼灸整骨院を併設したリハビリデイサービスのパンフレット(裏)
鍼灸整骨院を併設したリハビリデイサービスのパンフレット(裏)

掲載内容

鍼灸整骨院リハビリデイサービス
見学随時受け入れ

通所介護・介護予防通所介護
介護保険事業所番号1475402291

鍼灸整骨院と併設した機能訓練に特化したリハビリディサービスです。

『柔道整復師が常勤しています!
機能訓練だけでなく
痛みなどをケアしているよ!
相談してねぇ♪』

『看護師さんも常勤していて安心だね♪』

■ご利用までの流れ
ご相談
↓↓
見学
↓↓
利用申し込み
↓↓
契約
↓↓
サービス担当者会議
↓↓
利用開始

まずはお気軽にお電話ください

【鍼灸整骨院リハビリディサービス】
[営業日]
月~金曜日(土・日・祝日休み、夏休み、年末年始)
[営業時間]
午前8時30分~午後5時30分
[定員]
午前・午後 各15名

◇サービス提供時間
[午前の部]
午前9時00分~午前12時15分
[午後の部]
午後1時30分~午後4時45分

※半日型のデイサービスです。入浴、食事のサービスはありません。
体操やマシーンを使用しての機能訓練だけでなく身体を動かしたあとのリラクゼーションも充実しています。また楽しい脳のトレーニング、レクリエーションもお楽しみ頂けます。

◇ご利用料金
①要支援 1・2の認定を受けている方(介護予防サービス)
・要支援1
1か月あたりの利用料(単位)・・・20,068円(1647単位)
介護保険を利用した時の1か月あたりの自己負担額・・・2,007円

・要支援2
1か月あたりの利用料(単位)・・・38,613円(3377単位)
介護保険を利用した時の1か月あたりの自己負担額・・・3,862円

*上記の料金には運動機能向上加算(2,412円・225単位)が含まれています
*利用料金は地域加算10,72倍で算出してあります
*別途おやつ代として、1回に付き自己負担100円がかかります

②要介護 1~5の認定を受けている方
・要介護1
1か月あたりの利用料(単位)・・・5,060円(4267単位)
介護保険を利用した時の1か月あたりの自己負担額・・・506円

・要介護2
1か月あたりの利用料(単位)・・・5,725円(488単位)
介護保険を利用した時の1か月あたりの自己負担額・・・573円

・要介護3
1か月あたりの利用料(単位)・・・6,411円(552単位)
介護保険を利用した時の1か月あたりの自己負担額・・・642円

・要介護4
1か月あたりの利用料(単位)・・・7,075円(614単位)
介護保険を利用した時の1か月あたりの自己負担額・・・708円

・要介護5
1か月あたりの利用料(単位)・・・7,761円(678単位)
介護保険を利用した時の1か月あたりの自己負担額・・・777円

*上記の料金には個別機能訓練加算Ⅰ(493円・46単位)が含まれています
*利用料金は地域加算10,72倍で算出してあります
*別途おやつ代として、1回に付き自己負担100円がかかります

◇お支払い方法
毎月15日前後に前月分の請求書を郵送させていただきます。請求書をお受け取り後、当月末日までに当施設職員へ現金にてお支払いください。お支払いいただきました際に、領収書を発行いたします。
※平成27年度8月から介護報酬改正にて利用料金が変更になることもあります。ご了承ください。

~運動実施プログラム 1回のプログラム例~
・お迎え
午前8時30分(30分)
午後1時00分(30分)

・バイタルチェック準備体操(集団)
イスに座ってできるストレッチや指体操、足踏み運動など
午前9時00分(30分)
午後1時30分(30分)

・自由活動時間(個人)
施術・マシントレーニング
個別リハビリメニュー(チューブ・ボール等)
午前9時30分(50分)
午後2時00分(50分)

・整理体操(集団)
スタティックストレッチを中心にリラックス効果のある種目
午前10時20分(20分)
午後2時50分(20分)

・休憩
お茶、おやつ、談笑、自由時間、歌や踊りのイベント開催(不定期)
午前10時40分(40分)
午後3時10分(40分)

・レクリエーション(集団)
脳トレ、指先トレーニング等
午前11時20分(30分)
午後3時50分(30分)

・水分補給、本日のまとめ
脳トレ、指先トレーニング等
午前11時50分(25分)
午後4時20分(25分)

・お見送り
午前12時15分
午後4時45分

■詳細の実施内容は参加者の状態が現時点では把握できていないため利用が決まった方の身体の状態などを見て変更する可能性があります。
■準備体操や整理体操、筋力トレーニングのバリエーションなどは厚生労働省の高齢者の運動器機能向上マニュアルを参考に作成し、2か月ごとに導入~習得と段階的にプログラムを組んでいきます。
■体力測定は初回とそれ以降は3か月ごとに測定します。種目は歩行2種・開眼片足立ち・握力・TUG・ファンクショナルリーチを実施し、利用者のモチベーション維持、そして効果測定とします。
■体力測定の結果は初回のものを参考に個別の運動メニュー作成をし、3か月ごとの見直しを行います。またメニュー作成の際は担当の方の要望なども十分に取り入れ、生活機能の向上も含めた目標の設定をしていきます。
■プログラムはすべて安全で楽しく利用者それぞれが心身ともに快適な状態を目指すことを最優先に実施いたします。

利用者様を増やすパンフレットのデザイン

少子高齢化・核家族化がすすむにつれ、福祉サービスに関する需要はますます高まっています。

それにより、デイサービスやリハビリデイサービスなども増加し、似通った施設をあちこちで目にするようになりました。
数が増えるということは、それだけ競合となります。

今回は、利用者様を増やすパンフレットのデザインについて、要点を絞ってお伝えいたします。

一日の流れをイラスト付きで分かりやすく説明

施設内でのプログラムをイラスト付きで説明しているので、一日の流れが非常に分かりやすいデザインとなっています。
また、好感のあるイラストを使用することで、親しみを持っていただくこともできます。

リハビリによって身体作りもしっかりできますし、レクレーションなどもあり、楽しく有意義に一日を過ごせそうなイメージが伝わってきます。

レクリエーションなど楽しく過ごせそうなイメージが伝わる

パンフレットは、全体的にイラストを多く使用しております。
プログラムにも、ひとつひとつの項目にイラストを添えていますので、整理体操やレクリエーションの様子がより伝わってきます。

レクリエーションなど、とても楽しく過ごせそうなイメージですよね。
ポジティブなイメージは『利用してみようかな』という気持ちを後押ししてくれます。

実際のマシントレーニングの様子が写真で伝わる

実際にトレーニングマシンを使用している写真がありますので、パンフレットを見ている人に、施設にはどんな機械があってどんな風にトレーニングが行われているのかを伝えることができます。

施設のことをより知ってもらうために、施設内・導入しているマシン・スタッフの写真などを掲載されることをおすすめいたします。
情報が多ければ多いほど、信頼・安心感を与えることができます。

料金が要支援・要介護別に明確なので安心

1カ月あたりの利用料金は、要支援と要介護にカテゴリが分けられているうえ、要介護も1~5まで区分別に詳しく提示されているので、自己負担額が明確です。

リハビリデイサービスを利用するにあたり、『料金が一番気になる』という方はたくさんいらっしゃるでしょう。
いくら利用したくても、支払える範囲の金額でなければ利用できません。
予め料金が明確ならば安心ですし、スムーズに利用を検討していただけます。