歯科医院のチラシを作成しました

歯科医院のチラシを作成しました。
アリキヌでは、チラシ作成から印刷まで対応させていただきました。

ご興味をもたれた方は、是非お問い合わせください。

歯科医院のチラシデザイン
歯科医院のチラシデザイン

掲載内容の紹介

患者さんの願いが叶う病院
夜7時まで受付

術前、術後の口腔内写真を毎回撮るので、どのような治療をしたかが一目でわかります。

◆自費診療
ホワイトニング…¥20,000
インプラント…¥300,000~
白いさし歯…¥28,000~
目立たない入れ歯…¥80,000~
■治療法や治療前・後の写真などは、ホームページにある症例集をご参考ください。

◆診療方針
≪患者さんの願いが叶う病院≫
この言葉をコンセプトに当院では診療をおこなっています。
ただ、この“患者さんの願い”を聞きだすことは簡単ではありません。なぜなら、患者さん自身がどのようになりたくて歯医者に来たか気付いてないことが多いからです。
例えば、「歯が痛いので治してほしい」という患者さんが来た場合、この患者さんの本当の願いは“痛みを止めたい”ではなく、もしかするとその先にある“しっかり咬みたい”や、さらにその先にある“入れ歯にはなりたくない”かもしれません。しかし、患者さん自身も“痛みを止める”が最終目標であるかのように思い、その先のことまでは考えていなかったり、他に悪い所があってもなんでも食べられるし痛くないからまた何か症状がでたら治療しようと思っていたり、まさか歯周病(歯槽膿漏)が痛みもなく進行して気付いた時には抜歯になるとは思っていないため、本当の願いは詳しく聞いてみないとわかりません。
 なので、当院では痛みや腫れなど自覚症状のある所はもちろん、自覚症状のない小さい虫歯や歯周病など全ての悪くなっている所を口腔内カメラで撮影し、まず患者さん自身に自分の口の中が今どのような状態であるかを理解してもらいます。そして悪くなっている所はそのまま治療しないとどうなるか、今すぐ治療が必要なのか、どのような治療法があるのかなどを治療期間や治療費などを含めてカウンセリングルームで説明します。その説明の中から患者さんがどのようになりたいのかという本当の願いを聞いて治療にはいります。
この説明が終わった後に患者さんがよく言われることは、
“こんな風に自分の口の中を見たのは初めて”
“こんなに悪くなっていたなんて…”
“今まで治療前にこんな説明を受けたことはなかった”
“もっと早く自分の口の中の状態を理解していればこんなに悪くならなかったのに…”
など様々ですが、患者さんが目指す目標をスタッフ全員で共有し、その目標に向かって治療を進めていくので納得して治療を受けていただいています。
何かお口の中の事で気になることがあればご相談だけでもかまいません。お気軽にお尋ねください。

◆診療時間
休診 日曜日 祝日
午前 9:00~13:00
午後 15:00~19:00
一般歯科
駐車場が満車の場合は最寄りのコインパーキングをご利用ください。
駐車券の提示で駐車料金をお支払いします。

集患に繋がるチラシデザイン

今や、歯医者さんはコンビニ以上に数が多いといわれています。
数ある歯科医院の中から患者さんに選んでいただくには、医院の特色を知ってもらい、メリットを感じていただく必要がございます。

今回は、集患に繋がる歯科医院のチラシデザインについて、作成のポイントをお伝えいたします。

医院のコンセプト『患者さんの願いが叶う病院』を目立つ位置にレイアウト

今回の医院のコンセプトは『患者さんの願いが叶う病院』です。

患者さんの立場になってみると魅力的なコンセプトですよね。
歯医者に行くということは『虫歯を直して痛みを取りたい』『歯をキレイにして見た目を良くしたい』など様々な願いがあるからです。

コンセプトとは、概念やテーマといった意味があり、どういった医院を目指しているかという非常に大事な部分です。
チラシの紙面の中でもひときわ目立つ左上の位置にレイアウトして、見た人の目を引くよう工夫しております。

口腔内写真を毎回記録するので安心して治療を任せられることをPR

歯科に抵抗がある方の中には、『どんな治療をされるかわからないので怖い』という方も少なくないでしょう。

しかし、口腔内写真を毎回記録し、実際の口の中の様子を自分の目で確認することができる治療だと安心していただけます。
大事な体を任せるわけですから、医院のチラシは信頼感のあるデザインであることが望ましいでしょう。

医院のイメージに合わせた青を基調とした爽やかなデザイン

チラシを作成する際は、医院の特色やイメージに合ったデザインにすることもポイントです。

今回の歯科医院は、駅近くのビルにある男性が院長の歯科医院ですので、青を基調とした爽やかでスタイリッシュなデザインに仕上げました。

ホームページがある場合は、それに合わせたデザインにして、統一感を出すこともポイントです。