英語も学べる託児所のチラシを作成しました

英語も学べる託児所のチラシを作成しました。
アリキヌでは、チラシデザインから印刷まで対応させていただきました。

ご興味をもたれた方は、是非お問い合わせください。

英語も学べる託児所のチラシデザイン
英語も学べる託児所のチラシデザイン

掲載内容

いっぱい遊んでたくさん学ぼう
英語も学べる託児所

~遊びを通して気付き、学べる笑顔あふれる楽しい託児所です~
「親族が遠方で子育てを助けてほしい…」
「買い物や美容院などに連れていくのが難しい…」
「預けても子どもが泣いてばかりで楽しそうじゃない…」

このようなお悩みを持つ親御さまの力になれる託児所です。楽しく遊びながら、集団生活のルールやお友だちとの付き合い方を学んだり、好きな物への追求心を広げることができます。

【ご利用料金】
ご利用可能時間 9:00~17:00
ご予約の方(2日前まで)・・・最初の1時間1,000円、以降30分毎400円
突発ご利用の方(前日・当日)・・・最初の1時間1,100円、以降30分毎500円
ご兄弟でのご利用・・・最初の1時間600円、以降30分毎300円
★ご兄弟でのご利用は3人目から3時間5,000円のパック料金がご利用いただけます。

・入会費3,000円
・年会費3,000円

[ご利用対象年齢]
腰の座ったお子様~12歳児まで
※対象年齢に満たないお子様もご兄弟の場合は要相談

[固定でのご利用料金]
・3時間コース
週1回10,000円、週2回19,200円
9:00~12:30(内3時間)もしくは14:00~17:00

・5時間コース
週1回16,000円、週2回31,200円
9:00~14:00もしくは12:00~17:00

・8時間コース
週1回25,600円

■仲良しママ友同士や幼稚園帰りに・・・
お得な5時間パック

■託児と同時に英語も学べる
託児&英会話パック

※表示料金は全て税抜での表記となっております。

~たくさんの英語のシャワーで右脳を大きく発達させましょう!~
2020年には小3・4年の外国語活動の必修化、小5・6年は英語は正式科目になります。
そして中学校・高校のオールイングリッシュ化に向けて、自己表現を英語でできる子供さんの成長を目ざしていきましょう。

子供さんの頭脳は3才までに大きく形成されます。
幼児期は特に創造的・芸術的な思考を受け持つ右脳の発達が大きく、英語を映像的に受け取れて耳もよく、モノマネが上手な時期です。
機械(DVD・CD・映像)ではなく、外国人講師(人)と遊びながら楽しく英語にふれ、お友達と仲良く集団生活を営みながら、この大切な時期を一緒に過ごしましょう。
子供さんにはフレーズを簡単に覚えられる能力がありますので、遊び中心のカリキュラムを通して自然に外国人講師と楽しく会話ができます。
もちろん日本人講師のサポートもありますのでご安心ください。

■親子レッスンも可能です
12月迄にご入会された方は入学金が半額になります!!

★祝日の場合、次週の振替えとなります
★火曜日~金曜日の午後からのレッスンは外国人講師担当です
 (日本人講師のサポートあり。)

託児所の特徴が伝わるチラシデザイン

今回は、英語も学べる託児所のチラシを作成しました。
託児所の特徴が伝わるチラシデザインとなっております。

デザイン作成時のポイントをご紹介いたしますので、ご参考ください。

託児所の写真をアイキャッチ画像にして興味・関心を引く

アイキャッチとなる画像には、託児所の写真を使用してチラシを見た人の興味・関心を引きました。
大きくトリミングされた写真はパッと目を引きます。

女の子が楽しそうに遊ぶ写真、男の子がネイティブの先生から英語を学んでいる写真からは、託児所の様子がよく伝わってまいります。
内部の様子が伝わることで、親御様に安心感を与えることができます。

利用したくなるような楽しさが伝わるイラスト

楽しさというのは、視覚から伝わります。
単に『楽しいですよ』と謳っただけでは、読み手に楽しさは伝わりません。

明るくカラフルな色使いやかわいいイラストなど、デザインに手を加えていくことで、楽しくにぎやかな紙面が完成します。

親御様も明るく楽しそうな託児所にお子様を預けたいと思われるでしょう。
チラシのデザインによって託児所の印象が左右されますので、どういったコンセプトでアピールしたいかといった点は非常に重要です。

託児と英語レッスンのカテゴリ分けが明確でわかりやすい

紙面を中央で割り、左面には託児の情報、右面には英語レッスンの情報を掲載しております。
それぞれ黄色とピンク色の背景画像でカテゴリを明確に分けておりますので、見やすくわかりやすいデザインです。

今回のように、同じ紙面で別のカテゴリの内容を掲載する場合は、情報が混在しないようレイアウトに注意を払わなければなりません。
情報が混在すると、読み手の誤解や混乱を招いてしまいます。