塗装屋さんの集客チラシを制作しました

塗装屋さんの集客チラシを制作しました。
アリキヌでは、チラシ作成から印刷まで対応させていただきました。

ご興味をもたれた方は、是非掲載元の塗装屋さんへお問い合わせください。

塗装屋さんの集客チラシデザイン(表)
塗装屋さんの集客チラシデザイン(表)

塗装屋さんの集客チラシデザイン(裏)
塗装屋さんの集客チラシデザイン(裏)

掲載内容

中間業者を介さない適正価格の外壁塗装
地域密着・一級塗装技能士

今なら!!
お見積りさせて頂いた方全員にクオカード500をプレゼント!!

仲介業者が介在している場合の費用例
2社3社と仲介業社が介在する事例も!!
仲介業者A手数料40万円+仲介業者B手数料40万円+他社施工業者施工費40万円

お客様への請求総額120万円
…となってしまいます
※他社に依頼した場合の一例です

仲介業社を介さない塗装店なら
高耐久・長持ち・耐汚染
高品質塗料を適正価格で使用できる!!

◆シリコン塗装 耐久7〜10年
安くて長持ちスタンダードプラン
20坪 工事価格580,000円

◆フッ素セラミック塗装 耐久10〜15年
遮熱耐熱
20坪 工事価格750,000円

見積もり無料!!相見積もりも歓迎!!どうぞお気軽にお電話ください
現場に出ている事が多いので携帯電話が繋がりやすいです

~おかげさまで創業60年~
祖父の代から60余年にわたり地域密着で一般住宅やアパートマンションを手がけてまいりました。
創業者の代から「地元に愛される塗装屋」を目指して頑張ってきました。地元で愛される塗装屋になる為には、『技術』『知識』はもちろん『アフターフォロー』が欠かせません。仕上がりの満足と、施工後のトラブルへの真摯な対応こそが私たちの一番大切にしている事です。地域密着だからできるアフターサービス、決して塗りっぱなしにはいたしません。

◆三代に渡る技術の継承
塗装という業種は職人技術が必要です。職人技術は昨日今日では身に付けることが出来ない長年の経験が重要です。私たちは現在三代目の私が代表をしていますが、父親もまだまだ現役です。昔から大切にされていた知識と、最先端の技術を融合させて、難易度の高い塗装も問題なく対応することができます。代々受け継がれてきた経験から、現場に合わせた最適な塗料の提案や丁寧な施工に関するこだわりがあります。私たちが60年続けてきた技術の継承です。

◆試し塗りで安心!!
『後悔だけはしたくない!』

話を聞くと、色見本帳で選んだ色と実際外壁に塗ってみたイメージが違った、 という思いをした事がある方が多くいらっしゃいます。
当店では、お客様が納得した塗り替えをしてほしいので、色見本帳で選んで決定するだけではなく、実際に外壁にサンプル塗りをして選んでいただいています。

◆何でも相談! 頼れる職人
ウッドデッキやシャッター、椅子や机でもなんでもご依頼下さい。
その他小さな破損場所のプチリフォーム、
雨樋の補修や雨戸の張り替えなどできる限りのことは依頼があれば当店の職人がやらさせていただきます。

・テーブル塗装
・雨樋の補修
・手作り家具

塗装屋さんの集客チラシデザインについて

塗装屋さんの集客チラシを作成しました。
安さだけではなく、塗装店の歴史やサンプル塗りを実施しているといったお店の特徴をわかりやすく伝えています。

塗装店や施工者のことをよく知ってもらうことで、お客様の安心に繋がるチラシに仕上がっております。

以下、塗装屋さんの集客チラシについて、デザイン作成時のポイントをご紹介いたします。

『外壁塗装』の文字を囲んだ枠は間隔を揃えてスッキリとレイアウトする

文字や画像などの要素をレイアウトする際、間隔の取り方にも注意が必要です。

写真や画像などは、間隔が近いと同じグループだと認識され、間隔が遠いと違うグループだと認識される傾向がございます。
そのため、同じ意味合いを持つ要素は近い距離に置き、一定の間隔でレイアウトすると情報が整理されてわかりやすい上、スッキリ見やすくなります。

今回、『外壁塗装』の文字を目立たせるために、一文字ずつオレンジ色の枠で囲みました。
そして、文字を囲んだ枠は、間隔を一定の距離で揃えてスッキリとレイアウトいたしました。

意図的に間隔をズラす場合もございますが、何の意図もない場合や、スッキリ整然とした印象に仕上げたい際は、間隔に一定のパターンを持たせてレイアウトすると良いでしょう。

安心感を与える施工者の人物写真は大きく扱って注目を集める

広告を見た時に『この塗装屋さんに塗装を任せてみようかな』『この塗装業者にリフォームを頼んでみようかな』とお客様に感じていただくためには、「信頼・安心・安全」といったキーワードが重要となります。

外壁塗装やリフォームというのは、お客様のプライベートな空間にお邪魔して大切な家に手を加える仕事です。
お客様の立場で考えると、大半の方は安心して頼めそうな塗装業者を選びたいはずです。

お客様に安心感を与えるひとつのポイントとして、施工者やスタッフの顔写真を出すという方法がございます。
イラストではなく写真であるということがポイントです。
相手の顔がわかることで具体的なイメージがわき、安心感に繋がります。

そして、人物写真は物や風景の写真よりも見る人の注目を集めやすい性質がございます。
ですので、安心感を与える施工者の人物写真は、よりチラシを見た人の注目を集めるために大きく扱いました。

裏面の写真は段組みの終わりや始めに配置して視線の流れを誘導

見やすく読みやすい紙面を作るためには、読み手の視線をスムーズに誘導できるような仕掛けが必要です。
そして、視線を誘導する仕掛けを作ることで、広告主が読ませたい内容に目を向けさせることも可能になります。

今回、裏面には塗装屋さんの歴史やお店の特徴やコンセプトを掲載しております。
その中で写真を2枚載せておりますが、写真は文字列の段の終わりや始めに配置しました。
そうすることで写真が壁のような役割を持ち、読み手の視線を右上→左上・左上→右下・右下→左下へとスムーズに誘導することができます。

また、見出しとなる『おかげさまで創業60年』『三代に渡る技術の継承』の文字には明朝体を使用しました。
明朝体は誠実さや歴史を感じさせるフォントですので、見出しの内容(イメージ)とぴったり合います。

イメージに合ったフォントを使用することで訴求力もぐっとアップいたします。