パソコン設定会社のチラシデザインと印刷

チラシデザイン

大阪にあるパソコン設定会社さんのチラシデザインと印刷を作成させていただきました。

こちらの会社では、ハードディスクのデータ消去を安心価格で御提供致しています。
パソコンはフォーマット(初期化)しても内部にはデータが残っています。

パソコンのデータ削除をご希望の場合はぜひお問い合わせ下さい。

近年の重大データ流出事例として
● 静岡市の小中学校パソコンリース満了後、約5000人の個人情報流出
● クレジット会社、クレジット債権などに関わる顧客の個人情報365件流出
● 東京消防庁、修理交換で取り外したHDDより職員等2500人分の個人情報流出
● バイオ研究所のパソコンリース満了後、オークション転売で情報流出

こちらの会社では、データ消去を「データ消去ソフトによる消去」と「物理破壊」の2つの方法で行っております。
1.データ消去ソフトによる消去

1回書き消去
OSによるフォーマットでは、データのインデックスを消すだけでお客様の大切な個人データは残ったままになっています。
弊社使用ソフトの1回書き消去は、ハードディスクの全面に対して”0″を書き込むことによってお客様の個人データをすべ
て上書きによってデータ消去を行います。

NSA(米国家安全保障局)準拠方式によるデータ消去
データ消去証明書(有料)をご希望のお客様に対して、 弊社では、NSA(米国家安全保障局)準拠方式によるデータ消去
を行っております。
NSA(米国家安全保障局)方式とは、ハードディスクの全面に対して2回のランダムなデータの書き込みを行い最後に”0″
を全面に書き込む方法です。
お客様の個人データを3回上書きすることによって消去してしまいます。
データ消去のログをデータ消去証明書に添付いたします。

2.ハードディスクの物理破壊
HDDが故障していてソフトによるデータ消去が不可能な場合、HDD穿孔用の専用機械を使用してハードディスクを物理
的に破壊(データ記憶部分への穿孔) することでデータの読み取りを不可能にしております。
データ消去証明書(有料)をご希望のお客様には、ハードディスク破壊前の写真と破壊後の写真をデータ消去証明書に
添付いたします。
PC98シリーズ、Apple製のパソコンではすべて物理破壊によるデータ消去となります。