実績・信頼を訴求して集客を狙う外壁塗装業者の両面チラシ

実績・信頼を訴求して集客を狙う外壁塗装業者の両面チラシ作成しました。
アリキヌでは、デザイン作成から印刷まで対応させていただきました。

実績・信頼を訴求して集客を狙う外壁塗装業者の両面チラシ(表)

実績・信頼を訴求して集客を狙う外壁塗装業者の両面チラシ(表)


実績・信頼を訴求して集客を狙う外壁塗装業者の両面チラシ(裏)

実績・信頼を訴求して集客を狙う外壁塗装業者の両面チラシ(裏)

チラシ掲載内容

地域着型工務店 選ばれて施工実績1万件!
外壁塗装の専門店

1000種類以上の豊富な外壁素材をご用意

『安心の最長15年保証&1年点検実施』
『外壁診断士資格者が対応致します』

「外壁塗装って必要なの?」
「信頼できる会社がいいね!」
「何色が似合う?」

自社施工のため仲介手数料がないから他社より… 
断然安い

相見積りからのご成約率88%

【チラシ限定 スペシャルクーポン】
外壁塗装をご成約の方に、下記2つの特典から1つお選びいただけます!!
■特典A
ベランダトップコート防水塗装サービス

■得点B
屋根遮熱塗装
お見積金額から50%OFFサービス

◇お友達ご紹介キャンペーン
お友達やお知り合いをご紹介頂き外壁塗装のお申し込みをされますと
全国百貨店共通商品券10,000円プレゼント
新規のお客様はもちろんの事、他社でお見積りをご検討中の方もお気軽にご連絡ください。

【外壁塗料】
・アクリル
・ウレタン
・シリコン
・フッ素
・4フッ化フッ素

【営業時間】
8:00~22:00 年中無休

早く確実な金額を知りたい方は、お問い合わせ頂ければ出張見積致します。
お名前、ご住所、連絡可能お電話番号、連絡可能時間帯、工事内容をMAILまたはLINEで送信してください。

外壁塗装業者の集客チラシデザインについて

外壁塗装やリフォームというのは、お客様にとって高い買い物となります。
工事費用が安いことも重要ですが、それと同様に『納得できる仕事をしてくれるか』『信頼できる業者なのか』といったことも大事な判断材料となるでしょう。

今回は、実績・信頼をアピールして集客を狙う外壁塗装業者のチラシを作成しました。
過去の実績や成約率、品ぞろえの多さなど、数字を訴求している点がポイントです。

『これまでは、激安料金をアピールした塗装チラシを主に撒いていたけど、全然反響がない』というお客様は、ぜひご相談ください。

以下、信頼感や実績をアピールして集客に繋げる外壁塗装業者のチラシについてデザインのポイントをご紹介いたします。

【外壁塗装】のタイトルに塗装のイメージイラストを重ねて訴求力アップ

タイトルである【外壁塗装】の箇所には、ペンキやローラーといった塗装のイメージイラストを重ねることで、訴求力をアップさせました。

文字とイラストを合わせることで、人の視線をひきつけるアイキャッチ力が高くなります。

さらに、文字情報と視覚情報の二つの方向からアプローチすることで、『これは、外壁塗装に関するチラシなんだな』ということを理解しやすくなるといった効果がございますし、見た目のデザイン性もアップし、見た目も楽しいチラシに仕上がります。

ビジュアル要素が強いと、インパクトも生まれますので、チラシのコンセプトや全体のデザインのバランスを考慮して、文字とイラスト、文字と写真を組み合わせると効果的です。

『断然安い』のキーワードはジャンプ率をあげ、動きをつけて目立たせる

注目を引きたい『断然安い』のキーワードは、文字の大きさにメリハリをつけて目立つようにアピールしました。
さらに、デザインのアクセントに枠で囲み、少し斜めにレイアウトすることで、読み手の目がより一層向くように工夫しております。

文字の大小の比率のことをジャンプ率といいます。
ジャンプ率が大きいほどメリハリが強くよく目立つデザインになります。

強調したい箇所は、優先順位の高くない情報よりも文字の大きさをグッと大きくしてメリハリをつけることがポイントです
その際、存在感のあるゴシック体や丸ゴシック体などを使用すると、より目立たせることができます。

ただ、どの書体を使うかでチラシのイメージが変わってしまいますので、イメージに合った書体や全体のバランスに合った書体を選びましょう。

裏面の施工写真の画像は大きさと位置を揃えてスッキリ見やすく!

裏面には、中央に業者の情報と、その周囲にお客様のご自宅の施工写真を載せています。
そのひとつひとつの枠内には、それぞれ塗装に関する情報(お客様情報、商品名、色品番)と、施工のbefore・after写真をまとめて、ひとつの大きな画像にしています。

複数の画像は、スッキリと見やすく仕上がるよう、大きさと上下・左右の位置を揃えてレイアウトしました。
情報がスッキリ見やすくわかりやすいように整理されていると、読み手の理解も深まります。

人は、複雑でわかりにくいものというのは、敬遠しがちです。
チラシの反響を考える際も、情報をしっかりと整理して、見やすさ・わかりやすさを意識することが重要なポイントとなります。

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