子供体操教室・幼児教室のチラシを制作しました

子供体操教室・幼児教室のチラシを制作しました。
アリキヌでは、チラシデザインから印刷まで対応させていただきました。

ご興味をもたれた方は、ぜひ掲載元のジムへお問い合わせください。

子供体操教室のチラシデザイン
子供体操教室のチラシデザイン

子供体操教室のチラシデザイン
子供体操教室のチラシデザイン

掲載内容

~体操教室~
◆チャレンジコース(3歳~6歳)
◆ステップコース(小学1年~3年生)
◆ジャンプコース(小学4年~6年生)

身体運動能力を楽しく遊びながら高める教室

遊びを通じて様々な運動を経験することで、変幻自在に身体を操作できるようになり、将来あらゆるスポーツに適応できるようになります。

~幼児教室~
保育と体育の融合型教室1歳~3歳児

遊びを通じて、生活習慣のしつけや自立のためのきっかけ作り、スムーズな親離れを促します。
年齢は目安です。
まずはお気軽にご相談下さい。

◆受付時間
10:00~20:00

~体操教室~
◆チャレンジコース(3歳~6歳)
幼児期の子供(年少~年長)の楽しさと心身健やかな成長を追求したエクササイズクラスです。子供の運動神経を開発していき、幼児期に伸ばすべき能力(神経系・循環器系・創造力)を高めていきます。段階を追ったプログラム構成は、子供の身体面だけではなく精神面の成長も高めます。子供たちが積極的にチャレンジしていくことで、自分一人で「できる」ことをひとつずつ増やしていきます。子供たちが成長していく楽しいクラスになります。

◆ステップコース(小学1年~3年生)
学校低学年(1~3年生)の子供を対象にした、子供の運動能力を大きく伸ばすための土台をつくるエクササイズプログラムになります。子供の好奇心や冒険心、探求心をかきたてながら多種多様な運動を経験するプログラムで、子供は楽しみながら、歩く、走る、飛ぶ、投げるといった基本動作の精度を高めることや、跳び箱、鉄棒、マットなどの運動も取り入れ、脳と身体に一連の動きを刻み込んでいきます。この時期の過ごし方は、運動センスといわれる能力が高まる「ゴールデンエイジ期」を左右されるといわれています。

◆ジャンプコース(小学4年~6年生)
ゴールデンエイジ期になります。ゴールデンエイジ期に身につけたものは一生忘れることは無いといわれています。リズム能力、バランス能力、反応能力、身体の使い方、空間認識能力など、センス、身のこなし、状況判断といったコーディネーション能力を高めるエクササイズを段階追ってプラグラム構成していきます。

【月会費】6,418円(税込)
【年会費】3,200円(税込)キャンペーン中→0円
【内訳】手数料(4月から翌年3月までの分)賠償責任保険、傷害保険(年間)

◆特典
同居家族全員ジムを利用できる
パスポート付き(通常4,500円)
※家族2人目以降 月会費3,388円(税込み)

~幼児教室(預かり型)~
対象:1歳(歩行児)~未就園児

保育と体育の融合教室。はじめはママと一緒に参加できます。徐々にスムーズな親離れを促すプログラムを実施します。

保育スタッフ※による紙芝居、粘土工作、折り紙、挨拶や返事などの礼節やルール、着替えなどの生活習慣を身につける。
準備体操、リズム体操、柔軟体操、エアートランポリン、マットなどで感覚機能や運動機能の発達、集団行動の中での協調性などを楽しく学びます。

※保育スタッフとは保育士、幼稚園教諭の有資格者

【月会費】7,412円(税込み)
【年会費】3,200円(税込)キャンペーン中→0円
【内訳】手数料(4月から翌年3月までの分)賠償責任保険、傷害保険(年間)

◆特典
同居家族全員ジムを利用できるパスポート付き!(通常4,500円)
※週2回税込み12,420円
 週3回税込み17,172円
 週4回税込み21,384円

子供体操教室のチラシデザインについて

フィットネスジムが運営する子供体操教室・幼児教室のチラシを制作しました。
カラフルな配色や可愛いイラストで元気さや賑やかさが伝わるデザインに仕上げました。

小さなお子様がいらっしゃる親御様(お母様)に「楽しそうだし通わせてみたいな」と思っていただくことがポイントとなります。

以下、子供体操教室のチラシについて、デザインのポイントをお伝えいたします。

『体操教室』のタイトルは存在感のある太文字フォントで訴求力を高める

『体操教室』のタイトルは存在感のある太文字フォントを使用し、訴求力を高めました。

細い文字よりも太い文字の方が力強く、重量感・存在感がございます。
重量感や存在感があるということは、それだけよく目立つということです。

タイトルや見出しなど重要な箇所は、読み手の目につくよう目立たせてデザインしなければなりません。
そのため、フォント選びはとても重要なポイントとなります。

今回は、子供向けの体操教室の宣伝広告ですので、太文字の中でも丸みのある文字を選んで優しい雰囲気を出しています。

また、デザインのアクセントとして『体操教室』の文字の上には、流れ星のイラストをつけました。
イラストは人の目をひきつけるアイキャッチ効果が高いため、見せたい情報にイラストを添えること効果的です。

体操教室のキーワードとなる『身・能・楽・遊・高』は文字色を変えて強調

『身体運動能力を楽しく遊びながら高める教室』という体操教室のキャッチコピーは、黒色の太文字に縁取りを加えて大きくし、目立つようにレイアウトしました。

中でも体操教室のキーワードとなる『身・能・楽・遊・高』という文字は、オレンジ色や水色などに色を変えて訴求力をアップさせております。

一文字ずつ色を変えることで、それぞれの文字が際立って強調されますし、デザインに変化も生まれます。
デザインに変化や動きがあると、チラシを見た人の視線を引き付けられる確率がアップします。

掲載写真はカット数を増やして多方向から教室の様子を伝える

体操教室や幼児教室の様子が伝わる写真は、カット数を増やして掲載しました。
たとえば、体操教室の写真は3点ございますが、風景は同じ場面を撮影したものです。

写真のカット数が増えることでボリュームが増えることで紙面も賑やかになり、チラシの出来栄えも良くなります。
さらにいうと、写真という視覚情報が増えることによって、教室の様子をより多方向から知ることができます。

また、インパクトを出したい時は、ひとつの写真を大きくドンとレイアウトする場合もございます。
どのように見せたいかによって、写真のレイアウトパターンを構成していくことが大切です。