司法書士事務所・社会保険労務士事務所のチラシ

司法書士事務所・社会保険労務士事務所のチラシを作成しました。
アリキヌでは、チラシデザインから印刷まで対応させていただきました。

ご興味をもたれた方は、是非お問い合わせください。

司法書士・社会保険労務士事務所のチラシデザイン(表)
司法書士・社会保険労務士事務所のチラシデザイン(表)

司法書士・社会保険労務士事務所のチラシデザイン(裏)
司法書士・社会保険労務士事務所のチラシデザイン(裏)

掲載内容の紹介

相続手続きって誰に相談したらいいのかしら?
遺言書を書いておく方がいいのかなぁ?
私の年金って大丈夫?
老後の事が心配だ…

難しい相続、遺言、年金のお悩みは専門家にご相談ください!

まずは、お気軽にご連絡ください。
ご相談のご予約はこちら
平日 9:00~18:00 (土日祝休)

◆秘密厳守

~このようなことでお悩みではございませんか?~
「うちのお父さんが突然亡くなってしまいました。お父さんの遺産を引き継ぐって、どのようにしたらいいのかしら?」

「遺言を残したいのだけど、どのようにすればいいの?遺言って何かしら決まり事があるのかなぁ?」

「そういえば、うちのお父さんが亡くなる前、自宅の土地ってずっと前に亡くなったひいおじいちゃんの名義のままだって言ってたような…。どうすればいいの?」

「亡くなったお父さんに借金があった時はどうすればいいですか?相続放棄ができるって聞いたのですけど、実際どのようにすればいいのでしょうか?」

「うちの家族の中で相続人って誰かなぁ?遺産ってだれがもらえるの?」

「最近、成年後見ってよく聞くけど、どんな制度?」

「亡くなった主人が受けていた年金はどうなるのでしょうか?主人の厚生年金で暮らしていたのに、私の生活資金はどうなるのでしょうか?」

総合司法書士事務所、総合社会保険労務士事務所は
みなさまの身近な相談窓口です。

お客様のご要望をお一人おひとりしっかり伺い、徹底サポートいたします!

◆サポートの流れ
・お電話やメールにて、面談のご予約

・面談
お客様の状況をお伺いして、今後の進め方をお伝えいたします。

・お見積りの提示

・ご納得いただけましたら、手続き開始

・手続き完了の報告

相続・年金・遺言に関して「私はどうすればいいの?」とお思いの方はもちろん、「自分は専門家に相談することまではないよ…」と思っておられる方も是非ご相談してみてください。思わぬ問題が解決できて「相談してよかった」「事前に問題がわかって手続きがスムーズだった」など、あるかもしれません。
問題を未然に防ぐには、早い段階で、経験豊富な専門家のアドバイスを得ておくことが大切です。

◆まずは、当事務所にご相談くださいませ!

当事務所は、通常、ご相談料を頂戴しておりますが、
相続、遺言、年金、債務整理の「初回ご相談に限り無料」としております。
また、当事務所は、お一人おひとり丁寧にサポートさせていただくために、原則として、直接ご面談の上、ご相談をお受けしております。電話、メールでのご相談は原則としてお受けしておりませんこと、誠に申し訳ございませんがご了承のほどよろしくお願い致します。

◆その他、当事務所は以下の業務を行っております。お気軽にご相談くださいませ。
・司法書士業務
相続手続きのご相談(相続登記、遺産分割協議書作成など)
成年後見 遺言 不動産の売買、贈与、ローン返済時の抵当権抹消、ローン借換時の抵当権設定など 会社法人登記全般、債務整理のご相談 簡裁訴訟代理関係業務など

・社会保険労務士業務
社会保険・労働保険手続き
各種助成金のご相談・申請手続き
老齢年金・障害年金・遺族年金の相談・手続きなど

司法書士事務所・社会保険事務所のチラシデザイン

今回は、司法書士・社会保険労務士事務所のチラシを作成しました。

クライアントの数を増やすには、まず一般の方に司法書士や社会保険労務士が手掛ける仕事について知っていただく必要がございます。
さらに、明るく親しみやすいデザインで相談しやすい雰囲気を表現した方が良いでしょう。

以下、司法書士事務所・社会保険事務所のチラシについて、デザイン作成のポイントをお伝えいたします。

『年金や老後が心配』というお客様の声を代弁して読み手の興味・関心を引く

年金や老後に関するテーマは、新聞やテレビをはじめ様々なメディアで日々扱われています。
年金受給額の減額、受給年齢の引き上げ、老後破産など、大半の方が不安を抱えている問題です。

まさに『年金は大丈夫?』『老後の事が心配』というお気持ちでしょう。

お客様の気持ちを代弁することで共感や理解を与え、興味・関心を持っていただくことができます。
チラシを手に取って見ていただくには、いかに読み手の注意や興味を引くことができるかがポイントとなります。

さらに、キーワードとなる『相続手続き』『老後』『年金』という言葉は、大きさを色をかえて訴求力を高めましょう。

『遺言を残したい』など、どんな時に司法書士を利用すれば良いのかを訴求

普段の生活において、司法書士の方にお世話にならないといけないケースというのは稀です。
そのため、一般の方は“どんな時に司法書士を利用すればよいのか分からない”という状態にあるといっても良いでしょう。

どんな時に利用すれば良いのかが分からなければ、『相談してみよう!』という気持ちにはなりません。

そこで、チラシの裏面には『遺産を引き継ぐって、どのようにしたらいいの』『遺言って何かしら決まり事があるのかなぁ?』といった具体的な悩み事を挙げて、どんな時に司法書士を利用すれば良いのかを訴求いたしました。

また、タイトル部分に大きく『このようなことでお悩みではございませんか?』と質問を投げかけることにより、読み手の反応を誘うといった効果がございます。

気軽に相談して頂けるように“司法書士は身近な存在”であることをアピール!

裏面には、司法書士事務所・社会保険労務士事務所は『みなさまの身近な相談窓口』であるということを大きくレイアウトいたしました。
文字の色には、青色によく映える黄色を使用しておりますので、くっきりとよく目立ちます。

司法書士や社会保険労務士など、一般的に士業と呼ばれる職業は『近寄りがたい』『難しい話をされそう』などのイメージが強く、敬遠される傾向がございます。

敬遠材料になるマイナスイメージを払拭し、気軽に相談して頂けるよう“司法書士は身近な存在”であることをアピールいたしました。
キャッチコピー以外にも、使用する色・イラスト・写真によって、イメージは意図して作ることが可能です。