望月建吾氏の就業規則に関する著書のチラシデザインと印刷

社会保険労務士望月建吾氏の著書『労使共働で納得できるWGワーキング・グループ式就業規則づくり』についてのチラシです。
アリキヌでは、チラシデザインから印刷まで対応させていただきました。

ご興味をもたれた方は、是非お手に取ってご覧ください。

望月建吾社会保険労務士事務所 株式会社ビルドゥミー・コンサルティング
〒167-0051
東京都杉並区荻窪5-11-17 荻窪第二和光ビル2階

望月建吾氏の書籍に関するチラシデザイン
望月建吾氏の書籍に関するチラシデザイン

コミュニケーションしたい内容

労使共働で納得できる
『WGワーキング・グループ式就業規則づくり』

【労使共働で納得できるWGワーキング・グループ式就業規則づくり】
著者:望月 建吾 日本法令 1,600円(税別)
A5判製/212ページ ISBN-13: 978-4863261822

全国の主要書店、アマゾン等ネットにて好評発売中!!

・紀伊國屋書店 新宿本店 単行本総合ランキング 5位
・八重洲ブックセンター 本店 経営書総合ランキング 2位
・Amazonジャンル別 1位 四冠
1.人事・労務管理部門 1位(2014年10月20日 12:30現在ほか)
2.会社経営部門 1位 (2014年10月20日 13:30現在ほか)
3.総務・人事・労務管理部門(※1) 1位 (2014年10月20日 13:30現在ほか)
4.経営管理部門(※2)  1位 (2014年10月20日 13:30現在ほか)

※1:人事・労務管理と労働の上位カテゴリ
※2:総務・人事・労務管理のそのさらに上のカテゴリ

◆納得性の高い就業規則にするためには、就業規則づくりを密室ではなく労使のWGで行うのがキモ!
“人財”などと言ってみても、経営者と経営幹部、労務担当者だけの“密室”の就業規則づくりでは、納得性の高い就業規則にはなりません。労使のWGで共働して納得感を醸成しながら行う就業規則づくりのノウハウを公開。

◆でも、従業員さんと一緒に就業規則をつくろうとするとこんな悩みが…
「“交ぜっ返す人”に振り回されて、なかなか決まらないのは嫌だなあ…」「従業員主導でWGを進めると、“会社の意図”と乖離してしまうのが心配だ。」などなど。
何の備えもしないと確かにそうなります。

◆就業規則づくりWGでは厳しいルールの遵守が最高の効果を上げる!
日程・時間に関する4つの「鉄の掟」や発言に関する3つの「鉄の掟」など、労使共働の就業規則づくりが空中分解したり冗長化してしまわないための、有効な仕掛けづくりとその運用のポイントについて紹介しています。

◆雛形の押し付けではなく、判断が分かれるポイントをWGで一緒に揉んで行く
WG式就業規則づくり™の一番ポイントは、“雛形”の押しつけではなく、判断が分かれる労務ポイントについても、労使で一緒に揉んで決めていくことです。300社以上の就業規則づくりの実績がある著者が、重要ポイントとその揉み方についても詳しく解説しています。

望 月 建 吾(もちづき けんご)

特定社会保険労務士、残業ゼロ将軍®。残業ゼロの労務管理™支援の実績150社以上、WG式就業規則づくり™支援の実績300社以上など、従業員数万人規模の東証一部上場企業から小さな会社まであらゆる業種の顧問先企業を支援させて頂いています。また、「経営者の気持ちは同じ経営者にしか分からない」を信条に、自身も従業員十数名を雇用する経営者であることにこだわりがあります。実務の傍ら、メガバンク系総研や全国の商工会議所・商工会などで多くの講演をさせて頂き、雑誌や新聞からの依頼による執筆もさせて頂いております。著書として、『労使共働で納得できるWG式就業規則づくり』(経営書院)や『会社を劇的に変える!残業をゼロにする労務管理』(日本法令)がございます。また、NHK総合テレビ「クローズアップ現代」「あさイチ」など、専門家としてのTV出演も数多くさせて頂いております。

平成26年12月10日 みずほ総合研究所主催講演会で500名以上に講演させて頂きました

会社案内

BMG Build Me Group

望月建吾社会保険労務士事務所
株式会社ビルドゥミー・コンサルティング

〒167-0051
東京都杉並区荻窪5-11-17 荻窪第二和光ビル2階

デザインのポイント

就業規則に関する書籍の宣伝広告です。

就業規則(しゅうぎょうきそく)とは、労働者の就業上遵守すべき規律及び労働条件に関する具体的細目について労働基準法に基づいて定められた規則のことをいう。本項で労働基準法について以下では条数のみを挙げる。

Wikipedia-就業規則

労働時間・給料・休憩時間・休暇・罰則など、色々な規則、労働者と会社の間のルールのようなものです。
働く以上、これらの問題はついてまわります。
ここがしっかりしていないと多くのトラブルを招く恐れもあります。

そういったことにならないよう、 労働者と使用者(会社)の双方がうまくいくようテクニックやノウハウを紹介した書籍です。

本の紹介は、ただの内容紹介にならないよう注意が必要です。
『○○でお悩みの方へ』『読むだけで○○』など潜在意識・心へ響くキャッチーなコピーを掲載します。
また、すでに売り上げ実績がある場合は一番のアピールポイントになりますので、一目で目に留まる様デザインします。