外壁無料診断をアピールした塗装屋さんの集客チラシ

外壁無料診断をアピールした塗装屋さんの集客チラシ
外壁無料診断をアピールした塗装屋さんの集客チラシ

外壁無料診断をアピールした塗装屋さんの集客チラシを制作しました。
アリキヌでは、チラシ作成から印刷まで対応させていただきました。

チラシ掲載内容

塗替えが必要な時期はいつ?
外壁無料診断実施中!
プロの目で劣化をしっかりチェックします

・チョーキング
・クラック
・塗装の剥がれ
・カビ・藻
・色あせ
・シーリング材劣化
などなど…

仕上がりに自信あり!!
価格も大事ですが、やはり一番大事なのは仕上りの品質です。
弊社では塗料・技術ともに最高品質の施工でお客様にご満足頂いております!!

外壁塗装は施工会社に直接依頼がお得です

なぜ他社では高価格になる塗装工事を高品質&低価格でご提供できるのか?

それは…
お客様から中間業者無しで直接施工会社に依頼できるからです

【安い!だけじゃない】
数ある塗装店の中から
お客様から選ばれる理由

■事前の丁寧な料金説明
事前にお見積りで料金を提示しますので、安心してお任せいただけます。お見積りで不明な点はお気軽にお問合せいただければ、丁寧にご説明させていただきます。

■熟練職人の丁寧施工
塗装技術に自信がある熟練の職人が施工し、徹底した工程管理により、塗り忘れなどの手抜き作業の心配はございません。美しい仕上がりにご利用者様にはご満足いただいております。

■事後も安心アフター対応
塗装には保証期間を設けております。万一のトラブルの際はお気軽にお問合せください。誠心誠意対応させていただきます。

もちろん
お見積り無料‼
外壁・屋根のご心配事など、その他塗装の事なら何でもお気軽にご相談ください‼

施工中が多いため、携帯電話が繋がりやすくなっております

塗装屋さんの集客チラシデザインについて

外壁無料診断実施をアピールし、問い合せを頂くことで集客に結び付ける塗装屋さんのチラシを作成しました。

当店では、安さだけでなく、お客様に安心と信頼を与えることのできるチラシを作成しております。
これからの時代、数ある塗装業者の中からお客様に選んでいただくには、やはり安心・信頼といったキーワードがポイントとなります。

安さの理由や、どのような施工を日々心掛けているかということを訴求し、お客様にご納得いただくことが大切です。

以下、塗装屋さんの集客チラシについて、デザイン作成時のポイントをご紹介いたします。

L字のように水色の背景色をつけて読み手の目線をスムーズに誘導する

見やすく読みやすい紙面を作るためには、読み手の目線をスムーズに誘導できるような仕掛けが必要です。
また、目線を誘導する仕掛けを作ることで、広告主が読ませたい内容に読み手の目を向けさせることが可能となります。

今回、チラシの上部から右のラインにかけて、水色の背景色を塗りつぶしました。
ちょうど、アルファベットの『L』の字を反時計回りに90°回転させた感じです。

背景色というのは、カテゴリの違いを表現することができます。
たとえば、『背景色を塗っている部分と塗っていない部分は異なる情報が書かれている』といった具合です。

そのため、今回の宣伝の売りである『外壁無料診断のアピール→実際の外壁劣化写真→自信を持って仕上げます!といった業者の誠意とやる気を伝える』といった大事な箇所へ読み手の目線をスムーズに誘導することができます。

逆に、どこをどう見て良いのかがわかりにくチラシは、途中で見るのを離脱される事も多くなりますので注意が必要です。

『外壁無料診断実施中!』の情報はコントラストの強い配色で目立たせる

お客様から問い合せを頂くきっかけとなる『外壁無料診断実施中!』の情報は、コントラストの強い配色にして目立たせました。
コントラストとは、対比のことをいいます。
色でいうと、明度・彩度・色相・補色対比などがございます。

コントラストの強い配色として、黄色+赤色の組み合わせがよく用いられますが、今回は、黄色と濃いピンク色を組み合わせました。
濃いピンク色にすることにより、少し可愛さがプラスされます。

背景のピンク色も、矢印のような形状にすることで、外壁劣化写真へ視線を誘導することができます。
矢印は、視線を強く誘導してくれるだけでなく、注目させたい箇所にに使用するとデザインのアクセントにもなりますので、非常に効果的な要素といえるでしょう。

注目を引きたい『安いだけじゃない』の箇所はメリハリをつけてアピール

注目を引きたい『安い!だけじゃない』の箇所は、文字の大きさにメリハリをつけて目立つようにアピールしました。
さらに、デザインのアクセントに加えた背景の円からも文字を飛び出せ、読み手の目がより一層向くように工夫しております。

文字の大小の比率のことをジャンプ率といいます。
ジャンプ率が大きいほどメリハリが強くよく目立つデザインになります。

強調したい箇所は、優先順位の高くない情報よりも文字の大きさをグッと大きくしてメリハリをつけることがポイントです
その際、存在感のあるゴシック体や丸ゴシック体などを使用すると、より目立たせることができます。

ただ、どの書体を使うかでチラシのイメージが変わってしまいますので、イメージに合った書体や全体のバランスに合った書体を選びましょう。