外壁・屋根塗装屋さんが集客に繋げるためのチラシ

外壁・屋根塗装屋さんの集客チラシ
外壁・屋根塗装屋さんの集客チラシ

外壁・屋根塗装屋さんが集客に繋げるためのチラシを作成しました。
アリキヌでは、チラシ作成から印刷まで対応させていただきました。

ご興味をもたれた方は、是非掲載元の塗装会社へお問い合わせください。

チラシ掲載内容

築10年以上経過している家・アパートをお持ちの方へ

雨漏り・サビ・ひび割れ
外壁・屋根に異変が起きてしまう前に・・・

でも…塗装工事は
費用が高い!…と思いませんか?

Q.塗装工事の費用が高くなる理由は?
A.仲介業者が多く介在しているから

【仲介業者が介在している場合の費用例】
ハウスメーカー 手数料30万円+リフォーム店 手数料30万円+施工業者 手数料30万円→請求額120万円
…となってしまいます

当店は、お客様と直接のお取引きだからお安く施工できるのです!!

結論:塗装は、施工業者に発注がお得!

屋根だけなら10~17万円
低予算でグレードの高い塗料と技術を!
外壁・屋根塗装のプロ集団
お見積りは無料です!お気軽にお電話ください

外壁・屋根塗装屋さんのチラシデザインについて

お客様に安心・信用を与え集客に繋げる塗装会社のチラシを作成しました。
『どういったコンセプトでサービスを提供しているのか』ということを、イラストを交えてわかりやすく案内したデザインとなっております。

『ただ安いということを宣伝するだけでなく、お客さんに信頼感を与えられるチラシを作りたい』という方は是非当店の塗装チラシをご利用ください。

以下、外壁・屋根塗装屋さんのチラシについて、デザイン作成のポイントをお伝えいたします。

『雨漏り・サビ』など塗装が必要な症例はイラスト付きでわかりやすくアピール

家を長持ちさせるためには、定期的なメンテナンスが必要です。
しかし、「多少老朽化しても住めればいい」「家は建てたら終わりだ」と思われる方も多くいらっしゃいます。

塗装の注文をいただくためには、家を建てた人に『外壁や屋根の塗装・メンテナンスの必要性』を感じていただかなければなりません。

そのためには、屋根塗装や外壁塗装工事が必要となる具体的な目安を伝え、メンテナンスの必要性を訴求することがポイントです。

今回は、『雨漏り・サビ・ひび割れ』といった具体例を挙げました。
さらに訴求力をあげるため、それぞれの例に合ったイメージイラストをつけました。

イラストを加えるとグッとわかりやすくなりますし、イラストは人の目を引くアイキャッチの効果が高いため、チラシを見た人の注意をひきつけることができます。

『外壁屋根塗装』の文字は誘目性の高い赤色で配色して読み手の注意を引く

チラシはパッと見た時に『何についての情報が書いてあるのか』ということを読み手にわかりやすく伝える必要がございます。

なぜなら、チラシはパッと見て瞬時に『見る・見ない』の判断が下されると言われているからです。
パッと見てなんだかよくわからないチラシはすぐ捨てられてしまうのです。

今回は、パッと見で人目(注意)を引き付けることと、『外壁屋根塗装のチラシですよ』ということをわかりやすく訴求するために、『外壁屋根塗装』の文字はよく目立つ赤色で配色いたしました。

色は大きくわけて赤・黄・橙などの暖色系と、青・緑などの寒色系に分類されます。
そして、一般的には赤・黄などの暖色系の方が人の注意を引きつける度合(誘目性)が高いとされています。

さらに、文字は紙面の中でも一番大きくレイアウトし、インパクトのあるゴシック系書体を使用しておりますので、良く目立ちます。

チラシの出発点に具体的なターゲットを設定し、共感と訴求力をアップ

チラシの出発点には、『築10年以上経過している家・アパートをお持ちの方へ』具体的なターゲットを設定し、共感と訴求力をアップさせました。
黄色の背景+赤色の文字という組み合わせは非常によく目立つ配色でもあります。

チラシで反響を得るためには、『誰に何をしてほしいための宣伝なのか』ということをわかりやすく伝えることも大切です。
特に『誰に』という、ターゲットが明確であるほど訴求力もアップします。
なぜなら、『自分に関係している情報だ』と思っていただくことが、反響に繋がるからです。

今回ターゲットに設定したのは、『築10年以上経過している家・アパートをお持ちの方』です。
『築10年以上経過している家・アパートをお持ちの方』は、チラシを見た時に『自分の家のことだ』『自分のことだ』と思ってしまいますよね。
そうすると、『なんとなく内容に目を通してみようかな』といった行動を促すきっかけになるのです。

ターゲットが曖昧な広告は、この流れが不足しているため、『思ったより見てもらえない』という結果になってしまうことが多いでしょう。