屋根工事・外壁塗装の両面カラー刷り集客チラシ

屋根工事・外壁塗装の両面カラー刷り集客チラシを制作しました。
アリキヌでは、デザイン制作から印刷まで対応させていただきました。

屋根工事・外壁塗装のチラシデザイン(表)
屋根工事・外壁塗装のチラシデザイン(表)

屋根工事・外壁塗装のチラシデザイン(裏)
屋根工事・外壁塗装のチラシデザイン(裏)

チラシ掲載内容

東京一安い会社
屋根工事・外壁塗装

弊社なら自社施工(自社職人)で15年~20年の保証書を発行!!

「なぜ東京一安いの??」
「それは仲介業者を通さないからです」

他社で外壁・屋根塗装をご依頼された場合の例…

ハウスメーカー 手数料30万円
リフォーム店 手数料30万円
施工費 120万円
請求額180万円…となってしまいます

仲介業者を通さず、お客様と直接のお取引きだから高品質な塗料と確かな技術をお安く提供できるのです!!

■お得な情報!
今回は屋根・外壁セット工事がお得です!!

~屋根・外壁の事でお困りの方へ~
屋根・壁塗装が30年耐久で手入れ不要の商材が出現!!

◇屋根(ガルバ工法)30年耐久 120万円
◇外壁(光触媒塗装)30年耐久 180万円
合計大手の工務店の価格300万円が・・・
それがセットで超安くなります

施工業者に直接注文だから…
なんとセット料金で139万円
品質も仕上がりも妥協無し!
※2階建て30坪までの場合の料金です

ガルバ鋼板工事(カバー工法)+外壁光触媒塗装
サイディング壁の場合目地コーキング込み

◇ガルバ屋根
30年~50年
長寿命
一般的な屋根は20年~30年が寿命です

一般的な施工価格 80万~120万
・ガルバニウム鋼板の屋根とは
防錆性
軽量性(耐震性)
メンテナンス性

◇外壁光触媒塗装
30年
長寿命
一般的な塗装は10年~15年が寿命です

一般的な施工価格 120万~180万
・光触媒塗装とは
紫外線により汚れを分解し浮かせ、自然の雨により洗い流してしまうという力があります。
「セルフクリーニング効果」があるので、今、話題の塗装です

更にこの価格で!
業界初の特許認定工法
サイディングの模様、柄を復元塗装も可能です。
まずはお気軽にご連絡ください!!

屋根工事・外壁塗装のチラシデザインについて

今回は、屋根工事・外壁塗装に関するチラシを制作しました。
A4サイズの両面カラー刷りタイプです。

両面印刷のメリットは、なんといっても多くの情報を掲載できることです。
表と裏とで異なる情報を発信するといった使い方もできます。

しかし、片面印刷に比べると、コストがかかります。
そのため、とにかく数を撒くことを優先したい際は片面印刷をおすすめいたします。

以下、屋根工事・外壁塗装のチラシについてデザインのポイントをご紹介いたします。

会話イラストは交互に配置して読み手の視線をスムーズに誘導

表面には、お客様と業者の会話のやり取りをイラストを使用して漫画風に載せています。

その際、読み手の視線をスムーズに誘導するため、会話をイメージしたイラストは交互に配置しました。
左から右へストレスなく、スムーズに読み進めることができます。

さらに、右・左といったリズムも生まれますので、デザインに動きを出すことができます。

漫画風のデザインは、親しみがある・理解しやすいといったメリットがあり、広告の内容に目を通してもらいやすいといったメリットがございます。
イラスト自体にもアイキャッチといって、人目を引き付ける要素がございますので、さらに効果的です。

Before・After写真は大きさに差をつけることでメリハリを出しAfterを強調

実際の施工写真というのは、『ウチもこんなキレイになるのかなぁ』といったお客様のイメージに繋がります。
メリットを実感できる、良いイメージを体験できるというのは、チラシの反応をあげるためにも重要な要素です。

広告を作成される際は、ぜひ施工写真のご用意をお願いいたします。
いざという時にすぐ用意できるよう、普段から撮りためておくと良いかと思います。

今回は、屋根工事・外壁塗装のBefore・After写真は、After写真の方を大きくして、大きさにメリハリを出しました。
そうすることで、After写真を強調することができます。

また、大小の対比をはっきりさせてメリハリをつけることで、動きが出て魅力的な広告に仕上がります。

屋根工事と塗装工事のカテゴリは背景色を変えて違いを明確化する

屋根工事に関する内容は背景色を青色、塗装工事に関する内容は背景色をオレンジ色といった風に、背景色を変えることで「屋根工事」と「塗装工事」のカテゴリの違いを明確化しました。

みやすくわかりやすい広告を作成するためには、しっかりと情報を整理する必要がございます。
たとえば、同じ内容のグループは近くに置く・同じデザインにする、異なる要素は空白を空けて境界をはっきりさせるなど、です。

人は、同じ色は同じグループだといった認識をする性質がございますので、今回の色分けも、グループやカテゴリの違いを直感的に理解するために非常に有効です。

色分けをする際は、同じような色ではなく、コントラストのある色を組み合わせた方が違いが際立ちます。
全体のバランスや、どう見せたいか(はっきり色分けしたい、自然な感じで色分けしたいなど)によって、配色を決めると良いでしょう。