ジムでパーソナル整体が受けられることをPRした集客チラシ

ジムでパーソナル整体が受けられることをPRした集客チラシを作成しました。
アリキヌでは、チラシデザインから印刷まで対応させていただきました。

ご興味を持たれた方は、ぜひ掲載元のジムへお問い合わせください。

ジムで受けられるパーソナル整体のチラシデザイン
ジムで受けられるパーソナル整体のチラシデザイン

掲載内容

ジムで整体がはじまりました!
予約制

■今だけお得なキャンペーン
チラシ持参のお客様に限り
3,500円→2,000円
施術時間 初回45分・2回目以降30分

膝・腰・肩の痛み
どこへ行っても良くならなかった方の為のパーソナルケアです

プロトレーナーが症状を改善させます

フィットネスクラブ・スポーツジム部門
口コミサイトで堂々の第1位

■トレーナー
・資格
はりきゅう師
JATI-ATI(日本トレーニング指導協会)
パーソナルトレーナー

・経歴など
スポーツ整形外科リハビリテーションにてプロスポーツ選手から一般の方まで幅広く治療に携わってきました。
現在ではジムにてトレーニング指導を行っていますが、痛みのある方を中心にリハビリ指導も行っています。

□リハビリ
□トレーニング
□ダイエット
時間・性別に制限無くご利用頂けます!
短時間でも効果が期待できます!
長く続けられる料金プラン!

【各プログラムコース】
◆症状改善コース
首・肩・腰・膝の痛み症状の改善を目標に機能訓練(リハビリ)します。

◆健康・スポーツコース
健康・スポーツ活動のために必要な正しい知識、身体の使い方の実践を行います。

◆ダイエット・シェイプアップコース
基礎代謝をあげることによる太りにくい身体を健康的かつ長期的につくります。

[営業時間]
10:00~20:00

パーソナル整体のチラシデザインについて

フィットネスジム内でパーソナル整体が受けられるようになったことを知らせる為のチラシを作りました。
オープン時に集客をするためには、とにかくサービスの開始を多くの人に知ってもらうことが大切です。

訴求したい情報を不特定多数の人に知らせるための方法として、チラシは非常に有効な手段です。

以下、パーソナル整体のチラシについてデザイン作成時のポイントをお伝えいたします。
ご興味を持たれた方は、お電話やメールにてお気軽にお問い合わせください。

『膝・腰・肩』の文字にはイメージイラストを薄く重ねて読み手の注意・関心を引く

整体を必要とする方というのは、体のどこかしらに不調を抱えておられます。
その多くが、『膝・腰・肩』のいずれかの箇所です。

広告に注目してもらうには、ターゲットの共感を得るということも大事なポイントです。
そのため、紙面の中でも『膝・腰・肩』の文字を一番強調いたしました。

そして、文字には、膝痛・腰痛・肩痛をイメージしたイメージイラストを薄く重ねました。
よく見ないと分かりませんが、わからなくても良いのです。

なぜなら、イラストを重ねて変化を出すことで、読み手の『なんだろう?』といった注意や関心を引くためだからです。

わかりやすく言うと、意図的に変化を加えることで、『膝・腰・肩』に目がいくように仕向けているのです。

チラシを見ていただくためには、まず相手の目にとまるということが重要なポイントです。

リハビリやダイエットなど整体の利用目的はイラスト付きで訴求力を強める

写真やイラストは、人の目を引いたり注目を集めたりするアイキャッチ効果が高い要素です。
そのため、リハビリ・トレーニング・ダイエットといった整体の利用目的には、イメージイラストを付けて訴求力を強めました。

さらに、情報の優先度を高めるために、紙面に使用しているイラストの中でも一番大きくしてメリハリを付けました。

人は大きいものに注意を引き付けられるといった性質がございますので、優先順位の高い情報(テキストや画像)は大きくレイアウトしてしっかりとアピールすることがポイントです。

また、写真やイラストといった視覚情報は、見ただけで内容を直感的に理解できるといった特徴がございます。
そのため、パッと見ただけで訴求したい情報を伝えることができるといったメリットがございます。

整体の各プログラムコースはボックス枠で囲んでカテゴリの違いを明確化する

整体の各プログラムコースは、ボックス枠で囲んでカテゴリの違いを明確にしました。
それにより、周囲にある整体に関する情報と入り混じることなく、プログラムコースの詳細を理解することができます。

さらに、『各プログラムコース』のタイトルは、白抜き文字になっていますのでよく目立ちますし、イラストが挿入されていますので視線も自然にコースの詳細へと誘導されます。

見やすくわかりやすいチラシを作成するためには、いかに情報をきちんと仕分けできるかがポイントとなります。

そのためには、同じ内容のグループはまとめる、カテゴリが違なる場合は線を引いたりして境界をはっきりとさせるといった工夫が必要が欠かせません。

どこに何が書いてあるかが直感的に理解しやすいと、読み手の負担が少ないので、最後まで広告に目を通してもらえる確率もぐっとアップします。