外壁塗装会社の両面カラー刷り集客チラシを制作しました

外壁塗装会社の両面カラー刷り集客チラシを制作しました。
アリキヌでは、デザイン制作から印刷まで対応させていただきました。

ご興味をもたれた方は、是非掲載元の外壁塗装会社様へお問い合わせください。

外壁塗装会社の集客チラシ(表)
外壁塗装会社の集客チラシ(表)

外壁塗装会社の集客チラシ(裏)
外壁塗装会社の集客チラシ(裏)

掲載内容

泉北地域密着型の塗装屋

外壁塗装
炎より熱い魂を腕に込めて
熱い魂を腕に込めて丁寧に手塗り致します。

見積り無料
日・祭も対応

~どうしてこんなに高品質な塗装が安くできるの??~
仲介業者を通すと仲介料として15%~30%ほどお値段が高くなる事がありますが当社は完全自社施工なのでその分お安くなります。
断然安い!!

塗装は外観を綺麗にするためだけのものではない!!

外観が綺麗になるのは勿論ですが、本来の目的は紫外線や雨などから発生するお家の腐食を防止する事にあります。

・外壁を手で触ると粉が付く
・ひび割れがある
・塗装が剥がれている
・金属部分のサビが目立つ
このような症状がある場合は塗膜が劣化してますので塗装をした方が良いかと思われます。

塗膜が劣化してしまうと屋根や外壁にはひび割れが入りそこから雨水が侵入して雨漏りや建物を腐らせてしまいます。
そうならないために10年前後に1度は塗装工事を行いお家を保護してあげましょう。

■豊富な実績をWEBで公開中!

~なぜ当社は地元で信頼されているのか?~
・事前の料金提示
事前にお見積りで料金を提示しますので、安心してお任せいただけます。お見積りで不明な点はお気軽にお問合せいただければ、丁寧にご説明させていただきます。

・熟練の職人施工
塗装技術に自信がある熟練の職人が施工し、徹底した工程管理により、塗り忘れなどの手抜き作業の心配はございません。美しい仕上がりにご利用者様にはご満足いただいております。

・アフターフォロー
塗装には保証期間を設けております。万一のトラブルの際はお気軽にお問合せください。誠心誠意対応させていただきます。

だから安心3つのお約束

~「炎より熱い魂を腕に込めて」をポリシーにお客様にご満足いただける塗装工事を目指して~
初めまして。私は父、叔父、従兄弟がペンキ屋さんと親族に多数の職人がいる中で育ちました。小さい頃は全く興味もなくペンキ屋にはならないと思っていました。高校卒業後に就職しましたが長続きせず1年で退職。自分は何ができるのか、何がしたいのか悩んでいました。
そんな時父に「ぶらぶらしてるなら忙しいから手伝え」と言われ渋々働くことになり、最初にいった現場はとても大きな工場で、屋根の塗装工事現場でした。5月とはいえ屋根の上は灼熱地獄で、3日もあれば真っ黒になっていましたが、高圧洗浄、錆止めシーラー、上塗りと一つ一つ丁寧に作業をする父の背中に、かっこいいなと思い、自分でも一生懸命作業して綺麗になっていくのが、とても良い気持ちでした。その時に「よしペンキ屋になろう」と決意しました。その後も父のところで働いていましたが、マンション、工場、高速道路といった現場以外の塗装工事知識を高めるため、他社で腕を磨き独立創業。現在に至ります。

1級塗装技能士「建築塗装」
1級塗装技能士「鋼橋塗装」
登録建設塗装基幹技能者
有機溶剤作業主任者
職長安全衛生責任
第二種酸素欠乏危険作業主任者
ガス溶接技能
高所作業、ゴンドラ特別教育

・架設足場工事「メッシュシート共」
・シーリング工事「打ち替え」
・外壁補修「フィーラー刷り込み」
・外壁高圧洗浄
・屋根高圧洗浄
・養生「窓、床等」
・外壁塗装 下塗り「シーラー」
・外壁塗装 上塗り2回「シリコン」
・雨戸塗装外面 ケレン
・下塗「エポキシ系錆止め」、
・上塗り「ウレタン」2回
・雨樋 ケレン、上塗り2回「ウレタン」
・屋根塗装 下塗「シーラー」
・屋根塗装 上塗り2回「シリコン」
・屋根 縁切り

屋根塗装、ベランダ防水、ウッドデッキ、その他大小どんな塗装工事もご相談下さい

外壁塗装会社のチラシデザインについて

外壁塗装会社の集客チラシを制作しました。
A4サイズの両面カラー刷りチラシです。

裏面にはスタッフの写真や会社の概要などを掲載しております。
施工者の顔がわかることで、お客様に安心感を与えることができます。

『顔写真は載せたくない』と思われるかもしれませんが、反応率を上げるためには、顔写真の掲載は重要なポイントとなります。

以下、外壁塗装会社のチラシについて、デザイン作成時に気をつけた点をご紹介いします。

人物画像とキャッチコピーを一体化させて訴求力をアップさせる

『炎より熱い魂を腕に込めて』というキャッチコピーは、ガッツポーズをした男性の人物写真の上に重ねて一体化させました。

文字は左脳に詳細な情報を届け、ビジュアルは右脳にイメージを訴求します。
そのため、文字とビジュアルを一体化させることで、情報とイメージの両方から同時にアプローチが可能となるのです。

写真の上に文字を重ねる際は、文字が画像に埋もれてしまわないように注意が必要です。
今回は、文字に枠をつけて袋文字にしました。
文字につけた白色の枠は、ぼかしの効果を加えて、背景に自然になじむよう加工しております。

また、文字の色もよく目立つ赤色で配色しておりますので、写真の上でもはっきりと認識することができます。

『雨漏り』などの強調したいワードにはアンダーラインを入れて目立たせる

文字を強調する・目立たせる方法としてアンダーライン(下線)を引く方法がございます。
よく教科書やノートなど、大事な箇所にアンダーラインを引いたりしますよね。あれと同じです。

今回は、『ひび割れ』『雨漏り』など、強調したいワードには、アンダーラインの装飾を加えて目立たせました。
アンダーラインの色は、赤色や黄色など誘目性の高い色にすると注目を集めやすくなります。

ただ、全体のデザインのバランスもございますので、違和感のないよう考慮しながら配色を考えます。

また、文字間隔が狭い時は、ラインを引くと文字が見にくくなってしまうケースもございます。
そんな場合は、強調したいワードに被せるようにラインを引くと、他の文字の邪魔になりません。

『3つのお約束』は家のイラストをデザインのアクセントにして目線を誘導

チラシの裏面には、地元のお客様に信頼されるための3つのお約束を掲載しております。

『事前の料金提示・熟練の職人施工・アフターフォロー』といった3つの項目には、それぞれデザインのアクセントとして、可愛らしい家のイラストをプラスしました。

イラストは、人の視線を引き付けるアイキャッチとしての効果がございます。
そのため、読み手の目線を誘導したいなと思う箇所にアイコン的にイラストを用いると効果的です。

また、文字だけの紙面は面白味がございません。
そんな時は、イラストを加えることで紙面に面白さをプラスすることができます。

面白さというのは、チラシに目を通していただくための大事な要素です。
デザインに合ったテイストのイラストをチョイスして紙面に面白さをプラスしましょう。